畑ブログ

てっぺん畑、春一番の新芽は何?

いよいよ3月に入りました。 白菜、大根、カブ等、冬野菜の収穫は、畑に残した白菜が4つだけ。 その白菜も傷みが激しく、白菜の原形のままで収穫するのは無理だということがこの前の収穫で分かりました。 上部を切り取って、...
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畑に残して保存した7つの白菜、その結果は?

これまでにも取り上げてきた白菜の保存と収穫。 振り返ると、昨年、12月25日に畑で育っていた白菜のほとんどを収穫し、新聞紙に包んで保存しました。 その白菜も残り2つとなりました。 1月から2月にかけて少しずつ、鍋...
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ジャガイモ(キタアカリ、メークイン)完食です!

昨年、3月末に種イモを植え、6月26日に収穫したキタアカリとメークイン。 たくさん収穫できました。 収穫したばかりの新ジャガは、知り合いにお裾分けし、喜んでいただきました。 その後は、畑の小屋に置いた古い箪笥にキ...
猫記事

2月22日ネコの日「腎臓の薬もうすぐだニャン」「人の振る舞い気にしニャイ」令和4年2月22日(火)朝日新聞

<2022(令和4年)2月22日(火)、朝日新聞13版S 24面> 2月22日は毎年、「猫の日」、 特に今年は2022年2月22日、2022年が付くので「スーパー猫の日」と言うそうです。 朝日新聞では、第24面の科学欄に...
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「土に還すということ。そこに、命の始まりと最後を見届けるような安心と無常とを感じる」

「土に還すということ。そこに、命の始まりと最後を見届けるような安心と無常とを感じる」 (「折々のことば」2289 高橋久美子 朝日新聞2022年2月10日第1面) 昨年、11月後半から収穫し始めた白菜、大根、カブ。 大根...
猫好き必見!猫が登場する本紹介!

夏目 漱石『硝子戸の中』新潮文庫

『硝子戸の中』は大正4年に書かれています。 夏目漱石が亡くなったのが大正5年なので、亡くなられた1年前に書かれた作品です。 小説ではなく、随筆です。 「私は去年の暮れから風邪をひいてほとんど表に出ずに、毎日この硝子戸の内...
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秋植えキャベツ、食べられてしまいました。残念!

前回、てっぺん畑のキャベツが結球してきたこと、これからどうなっていくか? 「結果が出るのはもう少し季節が進んでから」と楽しみにしていたキャベツ! 昨日、畑に行くと何かに食べられていました。残念! 食べられていたと...
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秋植えキャベツ、順調それとも?

昨年、10月10日に苗を植えたキャベツ。 品種は確かトーホク「四季どりキャベツ」だったと思うのですが? 「寒さに強い」と聞いたのを覚えています。 キャベツはもともと冷涼地を好むとも言われています。 ただ、冬...
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最後の「紅はるか」、ヨーグルトを添えて食べてみました!

前回、スイーツのような「紅はるか」を紹介しました。 いよいよ最後の「紅はるか」。 今回は、羊羹のような?「紅はるか」です。 裏ごしをして、栗を入れると「栗きんとん」も作れそうです。 「最後なんだから、これま...
Kuro

クロさんはなぜ公園の木に登るのか?

クロさんは、なぜ、公園の木に登るのか? その答えは、公園がクロさんの生活圏だったから! 現在、クロは16歳。 高齢者です。 我が家の家族として生活をするようになってから8年になります。 家人と出会った...
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